ArtExpo New York
The World's Original Fine Art Trade Show
April 9–12, 2026
へ参加される皆様へ

ArtExpo New York 会場
https://redwoodartgroup.com/artexpo-new-york/
Pier36 NYC
299 South St, New York, NY 10002, United States
Booth# 316
出展者スケジュール
出展者搬入・設置時間
4月8日(水)午前9時~午後7時 (ニューヨーク渡航者は、午後6時~8時に決起集会の予定)
4月9日(木)午前9時~正午12時
一般公開時間
VIP/プレスプレビュー
4月9日(木)午後4時~午後5時(此処が一番大事な時間です)
オープニングナイトプレビュー
4月9日(木)午後5時~午後8時
一般公開時間
4月10日(金)午前11時~午後7時
4月11日(土)午前11時~午後7時
4月12日(日)午前11時~午後5時
出展者搬出時間
4月12日(日)午後5時~午後10時
ニューヨークの滞在先(作品の配送先)
滞在期間は3月25日6pm~4月16日です。
Studio Murphy Apt | Placemakr Wall Street
Attn:Harumi Kiyota(必ず私の名前を入れて下さい)
110 Wall St, New York, NY 10005, USA
アメリカの携帯番号(キヨタハルミ):1-310-600-7067
■ 受け取り(搬入)はニューヨーク時間の
3月25日~4月7日までの2週間の間に受け取れるように手配をお願い致します。
◆ 配送業者名と、追跡番号を必ずメールにてお知らせください。
◆ 受け取りの際に関税その他が発生した場合には、後ほど請求させて頂きます。
■ 戻り(搬出)は、ニューヨーク時間の
4月13日~15日の間で行いますのでご協力ください。
★ニューヨークは3月8日から夏時間が始まるため、日本の13時間遅れで、展示が終わる12日5PMは
日本の翌13日朝6AMになります。販売が成立しましたら、その都度お知らせしますので、日本時間で
13日の朝9時までに連絡が無かったら、搬出が必要になります。
1.みかん箱の方は、Email: artkitakamakura@gmail.com 宛てに、送り状を日本時間4月13日中にオーダーして
お送りください。
作品のキャプションは3月20日までに下記の鎌倉の住所までお送り下さい。
〒247-0062 神奈川県鎌倉市山ノ内1300-1
2.ヤマトの方は、集荷依頼はこちらで行いますので、添付の書類を3月20日までに作品のキャプションと共に
鎌倉の住所までお送り下さい。
お届け先欄は皆様のご自宅になります。ご依頼人と署名の欄は私が記入しますので、それ以外を全て書き込んで
下さい。
お支払い方法は、ALL COLLECT (送料・関税・消費税等すべて日本払い)でお願い致します。
無料招待状はLineでしか送れません
当日券 $75
オープニング(前売り)$50
通常券(前売り)$30
16歳以下・シニア(前売り)$20
キャプションについて
● サイズは名刺サイズで
● 読みやすく・分かりやすく
● 作品タイトル・画材・サイズ・氏名・価格
サイズは出来ればインチ「”」で1"=2.5cm。
「’」はフィート表示(約30㎝)でダメです。
価格は税抜き、米ドル換算で)
● QRコード等で詳細へ
今回、机のスペースが有りませんので、
皆さんの名刺やブローシャ―が置けません。
会場へ来られる方は、ポケットなどにいれて
の手渡しならOKです。

【注意】会場に行く前に作品リストを作っておきたいので、最終的に決めた米ドル建ての価格と英語の作品名を
3月15日までにお知らせください。円ドル換算では端数は切り上げ、分かりやすい数字に変更してください。
サンプル
荷造りについて
荷造りについて質問が多いので、一般的に欧米の絵画協会で推奨されているアートボックスの作り方をビデオでご紹介いたします。三層の高反発スポンジ(ホームセンターで購入可能)の2層目の中をくり抜いて、上と下でサンドイッチされています。
使われているダンボール箱は、厚手のもので、品物によってはアクリル板やワイヤーが仕込んでありますが、アクリル製のダンボールが日本のホームセンターでも販売されているので、代用されると良いかもしれません。
関税で箱を開けられても、簡単に元通りに再梱包出来るので安心です。
下の写真はマダラキさんのお勧めで、床マットなどに使われる、ジョイントウレタンにサンドイッチして梱包すると、衝撃吸収材として有効だそうです。約60cm 防音ジョイントマット4枚セット ユノックス 【通販モノタロウ】
日本国内ではプチプチがよく使われていますが、
私の経験では、海外までの長時間空輸便の場合、時々プチプチが上空の気圧で伸びて、届く頃にはまた萎んでいるので、かさ張る割には効果が無い事が有ります(特に古いのを使いまわしされている場合など)。






